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慶應受験・学校生活ライブラリ

黄葉した銀杏並木がまっすぐ続くキャンパスの通り
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学校比較・併願戦略学校・学部比較全文公開

慶應中学受験の全体像:普通部・中等部・SFC中等部は何が違う?

慶應普通部・中等部・SFC中等部の学校生活、進学ルート、入試の違いを保護者向けに整理します。

2026.06.25続きを読む
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銀杏の木々に囲まれた明るい校舎へ、バスケットボールを持った学生が歩く淡い水彩風イラスト
進路・就活・インターン先輩インタビュー全文公開

「アマチュアスポーツは、これが最後」。ウェイトリフティング部への転向と、投資銀行を目指す就職活動

バスケ部からウェイトリフティング部への転向、投資銀行を目指す理由、そして幼稚舎以来受験をせずに大学まで来た本人が感じている「一貫校で身についた力」を、重松さんに聞きます。

2026.09.02経済学部読む
銀杏の木々に囲まれた明るい校舎へ、バスケットボールを持った学生が歩く淡い水彩風イラスト
成績・評定・必要条件先輩インタビュー冒頭のみ公開(一部会員限定)

順位表はないのに、上位層は互いの位置を知っていた。医学部枠をめぐる「ステルス」と、重松さんの目に映った幼稚舎組の学力差

本人の記憶では、塾高から医学部に進めるのは学年の数%。順位が公表されない中で、上位層はどう互いを把握し、「ステルス」はなぜ怖かったのか。幼稚舎組の学力差が大きく見えた理由も、本人の体感として聞きます。

2026.09.02慶應義塾高等学校読む
銀杏の木々に囲まれた明るい校舎へ、バスケットボールを持った学生が歩く淡い水彩風イラスト
学部選択・進路選択先輩インタビュー全文公開

高校で受けた「法律入門」がつまらなくて、経済学部に決めた。塾高で経験した文理選択と学部選択

高2で文理を選び、学部は3年間の成績を中心に決まる。塾高で受けられる大学の入門授業で法学部をやめて経済学部を選んだ経緯と、大学数学の先取りが大学1年を救った話を聞きます。

2026.09.02慶應義塾高等学校読む
銀杏の木々に囲まれた明るい校舎へ、バスケットボールを持った学生が歩く淡い水彩風イラスト
部活と勉強の両立先輩インタビュー全文公開

週11回の練習、朝6時半の日吉。「引退まで自我がなかった」塾高バスケ部の3年間と、勉強の回し方

朝練は日曜も含めて毎日、週11回の練習。塾高バスケ部に打ち込んだ重松さんは、勉強をどう回していたのか。過去問のやりくり、先生による違い、普通部の貯金の三つを聞きます。

2026.09.02慶應義塾高等学校読む
銀杏の木々に囲まれた明るい校舎へ、バスケットボールを持った学生が歩く淡い水彩風イラスト
校風・友人関係・ルール先輩インタビュー全文公開

「今いちばん仲がいいのは、普通部の仲間」。スマホ禁止の休み時間と、幼稚舎組と受験組が混ざる普通部の人間関係

幼稚舎組は3〜4割。受験で入った子との間に壁はあるのか。スマホ禁止の休み時間、今もいちばん仲がいい普通部のバスケ部の仲間、幼稚舎からの友達との距離を聞きます。

2026.09.02慶應義塾普通部読む
銀杏の木々に囲まれた明るい校舎へ、バスケットボールを持った学生が歩く淡い水彩風イラスト
授業・勉学先輩インタビュー全文公開

「普通部でやれれば、塾高で困らない」。幼稚舎の家庭が普通部を選んだ理由と、教科のエキスパートの授業

幼稚舎の卒業生は、中学に上がるときに進学先を選びます。重松さんの家庭が普通部を選んだ理由、教科のエキスパートによる授業、内部進学でも進級が自動ではない現実を聞きます。

2026.09.02慶應義塾普通部読む
銀杏の木々に囲まれた明るい校舎へ、バスケットボールを持った学生が歩く淡い水彩風イラスト
学校理解・学校選び先輩インタビュー全文公開

縄跳び3時間、プールで1キロ、山にも登る。「運動第一主義」の幼稚舎で過ごした6年間

縄跳びの連続記録、プールで泳ぐ1キロ、登山と遠泳。運動が第一の幼稚舎で、苦手だった重松さんはどう6年間を過ごしたのか。6年間変わらない担任と、36人のクラスの話も聞きます。

2026.09.02読む
銀杏の木々に囲まれた明るい校舎へ、バスケットボールを持った学生が歩く淡い水彩風イラスト
学校理解・学校選び先輩インタビュー全文公開

「ペーパーテストは、なかったんです」。幼稚舎から慶應に入った重松さんが、かろうじて覚えている小学校受験

本人の記憶では、ペーパーテストのなかった入試で、何が見られていたのか。幼稚舎から慶應に入った重松さんに、粘土と絵、「待つ」テスト、子どもだけで受ける面接の記憶を聞きます。

2026.09.02読む
青空の下のテニスコートで、ラケットと資料を手にした学生を描いた淡い水彩風イラスト
保護者ガイド先輩インタビュー全文公開

「テニスは、どっちでもいいよ」。口を出さない親と、数年越しに自分で選んだSFC

進路に口を出さず、それでも情報だけは届けていた親。受験期の親子の距離感と、入学後のSFC生活を聞きます。

2026.07.20環境情報学部読む
青空の下のテニスコートで、ラケットと資料を手にした学生を描いた淡い水彩風イラスト
小論文・面接・志望理由先輩インタビュー冒頭のみ公開(一部会員限定)

面接で詰まっても、大丈夫。「わからないから、学びに行く」と言い切るためのAO面接論

OB・OG会長との模擬面接、併願校で積んだ場数、想定外の質問への着地のさせ方。SFCのAO面接のリアルを聞きます。

2026.07.20環境情報学部読む